IQOSの2回吸い、まだやってる?互換機よりニコパフがコスパ最強な理由

IQOSの2回吸い、まだやってるの?

IQOSのスティックを互換機で2回吸い。Fasoulとか使ってる人、多いと思う。

気持ちはわかる。タバコ代がキツいから。

でも正直、2回吸いって:

  • 味が明らかに落ちる(焦げた味がする)
  • 結局スティック代は毎月かかる(1箱580円×30日=月17,400円)
  • 互換機自体も3,000〜5,000円する
  • 加熱式だからにおいは残る

「節約のために味を犠牲にしてる」状態。それ、もっと良い方法がある。

ニコパフなら2回吸いしなくていい

ニコパフ(ニコチン入り使い捨てベイプ)なら、そもそも2回吸いする必要がない。

IQOS + 2回吸い IQOS 普通に吸う ニコパフ
月額コスト 約¥9,000(半分に節約) ¥17,400 ¥4,000〜
年間コスト 約¥108,000 ¥208,800 ¥48,000〜
2回目は劣化 普通 最初から最後まで同じ味
におい IQOS独特の臭い 同じ ほぼなし
タール 少ないがゼロではない 同じ ゼロ
メンテナンス 互換機の清掃が必要 ブレード清掃 不要。充電だけ
初期費用 互換機¥3,000〜5,000 本体¥3,980〜 ¥0(本体込み)

2回吸いで月9,000円使ってるなら、ニコパフに変えるだけで月5,000円浮く。

「でもIQOSの吸いごたえがないと…」

ニコパフもニコチン入り。吸いごたえはある。

特にAL FAKHER CROWN BARはニコチン5%(ニコチンソルト)で、IQOSと同等かそれ以上の満足感。しかもフレーバーが豊富だから、タバコ味だけのIQOSより選択肢が広い。

IQOS ニコパフ(AL FAKHER)
ニコチン タバコ葉由来 5%ニコチンソルト
吸いごたえ ★★★★☆ ★★★★★
フレーバー タバコ味のみ ダブルアップル・ミックスベリー・アイスブルー等
1本の持ち 約14回(1スティック) 最大15,000回

互換機にお金を使うなら

Fasoul Q1 PRO: ¥4,980
これ買うお金で、Bang King 15,000パフが1本買える(¥4,000)。

互換機は結局スティック代がかかり続ける。ニコパフは本体込みの値段だから追加コストゼロ。

IQOS互換機を買った場合 ニコパフに変えた場合
初月 互換機¥4,980+スティック¥8,700 = ¥13,680 ニコパフ1本 ¥4,000
3ヶ月 ¥4,980+¥26,100 = ¥31,080 ¥12,000
半年 ¥4,980+¥52,200 = ¥57,180 ¥24,000
1年 ¥4,980+¥104,400 = ¥109,380 ¥48,000

1年で約6万円の差。2回吸いの手間もなくなる。

IQOSからニコパフへの切り替え方

  1. まず1本試す — 迷ったらAL FAKHER ミックスベリー(¥8,500・送料無料)。万人受けNo.1
  2. コスパ重視なら — Bang King おまかせ3本セット(¥11,500・送料無料)。3フレーバー試せる
  3. 届いたらIQOSと併用 — いきなり全替えじゃなくてOK。徐々にニコパフの比率を上げていく
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